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イオンとマチがツナガル。

大型商業施設「イオンタウンユーカリが丘」に隣接した、
全340区画の大型一戸建て街区「ミライアガーデンヒルズ」。
すでに約100世帯のご家族が新たな暮らしを送っています。

敷地配置図

安心・安全にツナガル。

ユーカリが丘での暮らしをより豊かで住みやすい街に、
それは安全にも配慮した街でした。

空と緑が織りなす開放感と調和して描き出すミライアガーデンヒルズならではの美しい街並み。
見通しの良さなど大型分譲地ならではの緻密に計算された配慮が隅々まで行き届いています。

landscape

将来に渡り安心で快適な街を第一に考えた、
ミライアガーデンヒルズならではの街区計画。

完成予想CG

街として美しい景観を印象づけるガーデンビューストリート。

街の中央には歩行者にとって充分なゆとりを確保した「ガーデンビューストリート」を採用。
それぞれの建物前に彩りに満ちた庭を配した住まいと相まって、街としての美しい景観美と
広がりを感じる壮大なスケール感に満ちた街並みを演出しています。

敷地配置図
1ゆるやかなS字カーブを描く街区内道路
街区内道路
2歩行者と、クルマの安全に配慮したハンプ
ハンプ
3街の景観にも配慮した
商業エリアゾーンの整備計画

ミライアガーデンヒルズの街並みの一角には、大型ショッピングモールの「イオンタウンユーカリが丘」との連動性を兼ねた商業エリアゾーンの整備を計画進行中。大型複合街区としての街並み景観を損なわない景観美を考慮した開発が進められています。

歩行者の安全面に配慮した、ゆるやかなS字カーブを描く街区内道路

広大なスケールの分譲地開発だからこそ、住まうご家族が安全・安心に暮らせるように。街の中央を通る12m幅のメインストリートを軸に、あえて街区内道路を基盤目状にせず少し入り組んだ形状や緩やかなカーブを描くこと、十字路を少なくしたことで出会い頭での事故やクルマのスピードを抑制しています。

ミライアガーデンヒルズ タウンガイド

統一感のある美しい街並み
ミライアガーデンヒルズ独自の“景観ガイドライン”。

タウンゲート
住まいの顔となるタウンゲートが
この街の格調を高めます。

「ミライアガーデンヒルズ」の区画入口には、この街に暮らすことへの誇りと毎日の暮らしに上質な雰囲気を演出する『タウンゲート』を設置。「ミライアガーデンヒルズ」ならではの気品溢れる格調ある風景が住まうご家族にはもちろん、この街を訪れるゲストを優しく迎い入れます。

ガーデンビューストリート
街の景観をけん引する
「ガーデンビューストリート」。

街区の中央には、左右それぞれに幅広の歩道を確保した「ガーデンビューストリート」を設置。街のメインストリートとして歩行者の安心・安全を守るのはもちろん、あえて緩やかなカーブを描くことで街並みが自然と目線の先に映り込むようにするなど、見た目の美しさにも配慮しています。

街並み
見た目はもちろん、
プライバシーにも配慮した街並みづくり。

全住戸の庭側に「目隠しの植栽」を設置。街並み全体としての“緑あふれる景観”を映し出すとともに、歩道から室内を見えにくくする効果もあります。また、道路と住戸区画に高低差を設けることで住まいからの見晴らしの良さを演出。住まいと街並みが程よく調和する景観を創り上げています。

第一種低層住居専用地域(一部除きます)

概念図

※真北角度・高低差によりイメージイラストとは異なる場合があります。

ミライアガーデンヒルズの分譲住宅は、都市計画法で定められた用途地域の内、第一低層住宅専用地域に指定されています(一部除く)。この地域内においては、建築物等の用途が住宅のほか保育所や幼稚園、学校、図書館、診療所等に制限され、ホテル、工場をはじめとする大規模施設や高層施設は建築することができません。さらに住戸への陽当たり等に配慮して建物の高さなどが厳しく制限されているため、どの住戸も穏やかな日差しに恵まれ、明るく開放感のある低層住宅が広がる良好な住環境が将来にわたって続いていく地域です。

街の広がり感と明るさに配慮した壁面の位置の制限

統一感のある美しい街並みを形成するとともに、安全でゆとりある歩行者空間を確保する為に壁面の位置の制限が定められています。建築物の外壁又はこれに代わる柱の面から道路境界線までの距離を1m以上空けることで道路幅員以上に広がりを感じます。

概念図
イメージ写真

●壁面線の後退 建築物の外壁又は、これに代わる柱の面から道路境界線までの距離は、1m以上とします。

防犯性とプライバシーにも配慮したオープン外構

隣合う住戸との適度なプライバシーを確保しながらも、庭とカースペースを一体的に演出し、防犯性にも優れたオープン外構を採用。庭に彩りを与える植栽や実の生る木が毎日のライフシーンを風景画のように彩ります。

オープン外構

全棟135平米以上の広さを確保した敷地面積

将来に渡って優雅でゆったりとした邸宅風景と美しい街並みを保持するために、最低敷地面積135m²という条例があります。土地を細分化することができないので、街並みも美観を保ちます。

※井野東地区地区計画の住宅地区に限ります。

概念図

※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。また、計画内容については今後変更となる場合があります。
※植栽は特定の季節、ご入居時の状況を想定して描かれたものではありません。
※掲載の写真は全てイメージです。